この記事は筆者が見た夢を一人称視点で叙述した内容です。事実ではなく、実際の人物等とは一切関係ありません。

先の資産を築いたということもたいへんに重要だが、しかしいま名や責任を負って生きている人間こそが尊重されるべきだと思う。責任を負う権利も義務も、今、いる人間にしかできない。

そういうことを誇りにしていかなきゃならないし、そう思わないとやっていられない。