車のバッテリをオートバックスで交換してもらった。
日曜日に車のエンジンをかけようとしたら明らかにスターターのかかりが怪しく、これは余命わずかそうなので月曜の朝イチで予約を入れた。
みんカラなどで評判のあるパナソニックのカオス (caos) にした。
夏にディーラーで車検を受けた際に冬までにはバッテリを交換したほうがいいだろうということは言われており、その時は充電してもらってトラブルもないまま来ていた。
次の車をどうしようかと考えることもあるけれど、決め手に欠けるし1年以内にどうこうという見立ても立たないので、じっくり付き合うことにする。
売るかどうか半々だったのでキーパーのかけおなおしをしていなかったのでそろそろかけようかな。
万紫千紅を買って遊んでいる。どうも評判を聞く限り1ルートクリアするのに40時間とかそういうレベルらしい。時オカまで遊べたらいいなくらいに思っていたけれど、それどころか11月までに終わるかどうか。
オートセーブが導入されて資格試験などでのリセマラができなくなっていることに戸惑う。もっと言うとフラストレーションを少し感じている。
まずそういう遊び方に同意したつもりはないのと、物語体験とゲーム体験 (メタ体験) でのやりなおしは区別してほしいのと、2点のイラつきがある。
資格試験チャレンジはこれまでできていたことで、まあある程度ゲーム性を損うところがあるにせよ長らく仕様とされてきたのだから今回もそれを期待していたが、実際には違ったこと・それが事前に説明されていないこと。
オートセーブの説明はあるけれど、それがいつ起きるのかは事前にわからず、オートセーブのインジケータも意識しなければ目に入らないので、中級試験を2回挑戦して3回目のロードを経て受験できなくてはじめて気付いたくらい。
ややこしいのが手動セーブも残っていることで、手動セーブができるということは任意の遡及点を作れるということなので「やりなおし」は正当なプレイスタイルだと思っていた。
オートセーブのみだったら誤認しなかったと思う。
というように試行錯誤がしづらいので風花雪月よりも自由行動で考えることがあまりに多いので、それも手伝ってかなりプレイするのに集中力がいる。
正直いって風花雪月と同程度のカジュアルさで遊べることを期待していたので、これは悪いほうに予想外である。まとまった時間と集中力を要するので隙間時間に遊ぶかんじではなくなっており、連休が終わったいま、はたして遊ぶ時間が作れるのかけっこう怪しい。