この記事は筆者が見た夢を一人称視点で叙述した内容です。事実ではなく、実際の人物等とは一切関係ありません。

昨日、今日とカメラを持ち出して散歩しつついくらか撮った。撮りたいという明白な意思があるのと、なにを撮りたいか、なにを残したいのか、というのがはっきりとあって、だからこそほとんど迷うことなくシャッターを切っていった。

大阪や京都ではどこか手探りでいたけど、北海道に帰ってきてからはいろんなことを知っていて、だからこそまだ見ていないものがあったりする。

あと、執拗に高校の周辺で写真を撮りたい気持ちが強くて、よくわからないけど執着とか未練とかあるのかなあ、とかおもった。