Ubuntu Server 9.10をVMware Playerでうごかす

Ubuntu Serverのディスクイメージは、Alternative Download Optionsで自分の環境に合ったものを選んでおく。手元のマシンが64bitに対応していないので、32bit版のほうを選ぶ。なにを血迷ったか、簡易インストールを選ばなかったけど、Ubuntuは簡易インストールが使えるし、ふつうにインストール作業やるのとなんら変わりがないので、素直に簡易インストールすべきだったとおもう。

インストールしたら、キーボードのセッティングをする。これは簡易インストールしておけば問題なかったのかもしれない。わからない。

sudo dpkg-reconfiguration console-setup

これを叩いて、キー配列の設定をした。キーボードがGeneral 104 keysで、キー配列はJapanにすると記号の対応が正しくなった。使っているキーボードや配列によって違ってくる。キーボード一覧になかったら、General 104 keys選んでおけばたぶん間違いない。

それから、zshやscreenやrubyなどをaptitudeで入れる。あとscalaなども入れた。パッケージシステムおいしいです!!!!!