この記事は筆者が見た夢を一人称視点で叙述した内容です。事実ではなく、実際の人物等とは一切関係ありません。

愚痴を言わないように気をつけている。

愚痴を口にする人について特に思うことはないが、自分は人と話すなら楽しい話がしたいと思っている。

また、自分が主体的に関わっていることに対する不満や問題は、また主体的に解決する義務がある。大抵の愚痴は自らが解決すべき問題から起こっていると思う。自分が解決できない問題や不満が発生するなら、そもそも関わるべきではない。

世の中に不満があるなら自分を変えろ。それが嫌なら、耳と目を閉じ、口を噤んで孤独に暮らせ。

まだ耳と目を閉じ、口を噤むべき時ではないように思う。