自分のやろうとしていたことは意味があったな、って思えることが少しずつあって、嬉しくて、誇らしかった。


ソフトウェア技術で問題を解決したら、きちんとどのような技術を用いてどのような問題を解決したかどれだけ便利になったのか、きちんと説明し理解してもらう義務を感じている。