冷笑

この記事は筆者が見た夢を一人称視点で叙述した内容です。事実ではなく、実際の人物等とは一切関係ありません。

冷笑する対象に本当に興味もないのならそれで良いけど、嫉妬を孕んでいるのであればそれは歪んだ嫉妬の発露であってダサいなと思う。

嫉妬していることも自覚できていない・嫉妬していて憧れているにも関わらず対象を貶めるちぐはぐな行動がダサいというか。 すっぱいぶどうの寓話にも似ている気がする。

好きなら好きと言う、羨しいなら羨しいと言う。その上で好きなものや羨しいものに近付きたいぜって公言して、実際に近付けていたらなおよい。

嫉妬に狂って浪費するほど人生は長くないと最近よく考える。