マイノリティのための居場所を作るということは、これまでの生活を変えることなく迫害されずにすむような環境を作るということであり、マジョリティの生活を分け与えることではない、ということは常に考えなければいけない。

輝かしい生活は既にあるはずで、それをくすんだものと見なす人々に脅かされないこと。