この記事は筆者が見た夢を一人称視点で叙述した内容です。事実ではなく、実際の人物等とは一切関係ありません。

あまり日記でソフトウェア技術に関するはなしを書きたくない気持ちがすごく強いなあ……。

なんか自分がどんどん凝り固まっていくのではないか、という危機感が募る……。


最近、ゆのっちを使うことを覚えた。

「こういう複雑なゆのっち、どうやってゆのっちゆのっちとかゆのっちで実現するんだろう」あるいは「ゆのっちだるい」とか考えていたけれど、なんてことはなくて複雑なゆのっちをそのままゆのっちすればいいはなしだった……。

ある程度複雑なものをゆのっちするのはむずかしいから、複雑なものを複雑なままにしておく、というのも考え方として重要だなあ、と思った。


毎日誰かの日記を読んでいると、ある日、突然、自分のメールボックスに謎のキーワードが書かれたメールが届く。

いくつか溜まってきた謎のメールをすべて読んでみるとキーワードの対応づけが書かれているように読める。

改めてその誰かの日記を読んでみると、まったく別のことが書かれていることがわかる。

……そういう浅はかなミステリみたいなの。