この記事は筆者が見た夢を一人称視点で叙述した内容です。事実ではなく、実際の人物等とは一切関係ありません。

歩きながらジャンプしてみると、運動不足であるこんなおれでも意外と身軽に飛べたりするのだ、ということに気がつく。

滞空時間はもっと短いと思っていたけど、意外と長かった。空を飛ぶのもそんなにむずかしくないんじゃないかなー、と無邪気に思えてしまう。

スキップするととても速く動ける気がする。走るよりももっと速い。

地に足つけず、ふわっと、どこかへ飛んでいけるようにしよう。