てっきり使ってもらっていない、とおもっていたのだけれど、存在を確認することができた。

とても嬉しい。こういう人にいちばんに届けたい、こういう人のしあわせが最大化されるように、と願っているから、そのまず一歩に立つことができたのだろうか。