懺・さよなら絶望先生 番外地・下巻のOP

この記事は筆者が見た夢を一人称視点で叙述した内容です。事実ではなく、実際の人物等とは一切関係ありません。

いろいろメモ。ネタバレとかある。

  • 白と黒のぐるぐる → 「レティクル座妄想」?
  • ヘドバンする女の子
  • 歌詞の「ビーム!」に合わせて、おしりから…。
  • 「ないがしろにしてきたやつに!」 → 「オマエモダヨ」
  • 「絶望ヲ追放セヨ 社会の敵」「若者ノ絶望化 深刻」「対策ヲ急ゲ」「耐エ難キ 堕落文化」
  • 「政府は絶望ヲ 宇宙ヘト 棄テマシタ」「絶望断罪セヨ」
  • ドラムのフィルインにかぶせて「反撃セヨ」
  • 立絵の可符香が増殖
  • 絶望先生年表
  • 「絶望がお前達をブチくだく」「我々は分岐ではない。」「我々は宣戦布告する!!」
  • 林檎をつかむ手
  • 絶望少女達をはじめとして、いろいろなものが舞い上がる
  • 「こっちがわへ」で一斉に同じ方向を指差す
  • 大量の絶望少女達が東京を席巻し、「林檎もぎれビーム」を放ち、雲が晴れる
  • 屋上に立つ先生
  • 列車 (レティクル座行急行? エノデン?) の窓から先生に語りかけるように歌う千里と奈美
  • 先生の頭上に列車が…

とてもドラマチックなOPだった。「レティクル座妄想」とイメージをだぶらせるような演出がかなり見受けられたようにおもう。