アメリカで催されるカンファレンスに参加することになった。同僚数人と一緒にモノレールに乗って羽田に向かう。

既に航空券を買っていたけどよく考えたら出張扱いで旅費は出るのではと気付き、払い戻して買い直そうとする。

調べるとなぜかヘルシンキ経由でサンフランシスコ? に行く便があって、それに乗ろうかちょっと悩む。

ハイソな私立高校に入学する事になる。

芸能人の知り合いばかりいるような人たちが通っていてかなりアウェイ。

入学式で高そうな服を着ている子と仲良くなって一緒に美容室まで行くことになる。

自分もカットしてもらおうと案内されるのを待つが一向に案内されない。

通りすがりに美容師が「切ってから一ヶ月もしないでくるとか嫌味か」と零すのを聞いて「そういうつもりはなくてただの付き添いです」と答えるがずっと冷や汗をかいている。

小さなガレージみたいなところで凛として時雨のライブを見る。

終わったあと楽屋みたいなところで打ち上げ (?) しているとピエール中野とTKがテーブルをまわってくる。

ピエール中野から「北嶋くんから話があるって」って切り出されて、TKが「実は凛として時雨をやめることになって……」と言う。

動揺してテーブルの人が「えっ?」とか口にしている。

「耳のこととかあって……」みたいなことを言っている。「(345と) 2人で続けるんですか?」と聞く人がいたけど「それはまだ未定」と言われる。

右膝に違和感があって通っていた小学校へ行く。最近、小学校の建物に併設されるかたちで病院が建ったのでそこで診てもらうことにする。

放射温度計みたいなガジェットで右膝を調べてもらうと、右膝に文字通り爆弾が埋まっているらしくこのままでは骨折して歩けなくなる危険があると告げられる。手術して取り除いても後遺症が残ると言われて途方に暮れる。